
ミモザ剪定
2023.12.13
![]() ミモザ剪定前 |
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![]() ミモザ剪定後 |
リピーター様から、「ミモザの剪定してほしい」とのご依頼がありました。
葉は銀色を帯びており、形状は一回偶数羽状複葉です。
1月から3月にかけてが花期であり、山吹色より心持ち淡い色の花が総状に集まり、花序を構成します。
一年に一回、剪定して大きさを維持されることをオススメいたします。
ウメ剪定
2023.12.06
![]() ウメ剪定前 |
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![]() ウメ剪定後 |
リピーター様から、「ウメの剪定してほしい」とのご依頼がありました。
ウメはバラ科・サクラ属に分類される落葉高木です。
開花時期は1月~3月で、春先になると赤や白、ピンク色のきれいな花が咲き、5月~6月頃になると果実がなります。
時期によって様々な楽しみ方ができます。
定期的に剪定して大きさを維持されることをオススメいたします。
レッドロビン剪定
2023.11.29
![]() レッドロビン剪定 |
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![]() レッドロビン剪定 |
リピーター様から、「レッドロビンの剪定してほしい」とのご依頼がありました。
レッドロビンはカナメモチの変種で、レッドロビンの方が長い間若葉が赤色を保ちます。
またレッドロビンはカナメモチとオオカナメモチの交雑種で、セイヨウカナメの名でも流通しています。
レッドロビンは成長が早いので、最低でも年一回・できれば年二回の作業をおススメいたします。
外壁ツタ取り
2023.11.22
![]() 外壁ツタ取り前 |
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![]() 外壁ツタ取り後 |
リピーター様から、「外壁のツタ取りをしてほしい」とのご依頼がありました。
2年前にも同様の作業をさせて頂きましたが、今年も作業をさせて頂きました。
前回ほど伸びてはいませんでしたが、ツタが外壁に這ってしまうとお隣まで伸びてご迷惑を掛けたり、窓が開かなくなったり、雨樋を詰まらせたりと色々な弊害も発生してしまうことになります。
コンクリート製の建物や塀壁等はアルカリ性で、ツタやツルの湿気やツタの根から発生する酸により建物を傷めていきます。
また、放置したツタやツルには多くの害虫が集まってきます。
代表的なものを挙げますと、ゴキブリ・ハチ・アリ・クモ・ムカデ・毛虫・ヘビ等とても気持ちの良いものではありません。
ツタは繁殖力が強いため定期的なメンテナンスを実施することをオススメいたします。
キンモクセイ剪定
2023.11.15
![]() キンモクセイ剪定前 |
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![]() キンモクセイ剪定後 |
リピーター様から、「キンモクセイの透かし剪定をしてほしい」とのご依頼がありました。
キンモクセイはとても成長の早い樹木です。
1年半前も透かし剪定を実施しましたが、今年も同様に伸びたため透かし剪定を実施いたしました。
混みいった中の枝を剪除して、全体的な枝葉を減らして樹高を小さくしました。
樹木を健全な状態で維持するためには、定期的な剪定を実施する事をオススメいたします。
敷地内樹木伐採・草刈り
2023.11.08
![]() 敷地内樹木伐採・草刈り前 |
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![]() 敷地内樹木伐採・草刈り後 |
リピーター様から、「自宅敷地内全体の樹木(コニファー・サツキ等)の伐採と草刈りをしてほしい」とのご依頼がありました。
コニファーがすごく大きくなってしまい通行の邪魔になってしまうのと、「草が伸びすぎてうっそうとしているので全て無くしてほしい」との事でした。
樹木はできるだけ地面すれすれで伐採をして、草もできるだけ残さないように刈りました。
定期的なお庭の手入れをされることをオススメいたします。
マキ剪定
2023.11.01
![]() マキ剪定前 |
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![]() マキ剪定後 |
リピーター様から、「マキの剪定をしてほしい」とのご依頼がありました。
お客様のマキは玉ちらしになっていますので、丁寧に一玉づつハサミを入れて仕上げました。
マキはマツなどと同様に手間が非常にかかる為、作業金額が高額になる場合がございます。
毎年作業をされていれば良いのですが、数年放置してしまいますと1回の作業では元の状態に戻せなくなってしまいますので、定期的な剪定をおススメいたします。
シマトネリコ剪定
2023.10.25
![]() シマトネリコ剪定前 |
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![]() シマトネリコ剪定後 |
リピーター様から、「シマトネリコを剪定してほしい」とのご依頼がありました。
シマトネリコは亜熱帯の植物であるため関東以南でないと露地での越冬は困難ではありますが、
低温以外は気を使う必要が無く、病害の少なく強健です。
シマトネリコは成長が早いので最低でも年一回・できれば年二回の作業をおススメいたします。
ネズミモチ剪定
2023.10.18
![]() ネズミモチ剪定前 |
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![]() ネズミモチ剪定後 |
リピーター様から、「ネズミモチを剪定してほしい」とのご依頼がありました。
ネズミモチは潮風や煤煙に強く、都市部など日照土質の劣悪に耐える堅強さから防風樹や街路樹などで利用されます。
ネズミモチは、実生木として、コンクリートの隙間などから勝手に生えてきてしまうことがあります。
実生のネズミモチは、支障になりますので、見つけ次第早急に伐採をオススメいたします。
ヤマボウシ剪定
2023.10.11
![]() ヤマボウシ剪定前 |
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![]() ヤマボウシ剪定後 |
リピーター様から、「ヤマボウシを剪定してほしい」とのご依頼がありました。
落葉広葉樹の中高木で通常高さ5-10mです。
稀に高さ15mがあり、株立ちと一本立ちのものもあります。
毎年剪定をする事で風通しが良くなり樹木が病気にかかりにくくなったり、害虫がつきにくくなります。
定期的な剪定をオススメいたします。
ツバキ剪定
2023.10.04
![]() ツバキ剪定前 |
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![]() ツバキ剪定後 |
リピーター様から、「ツバキを剪定してほしい」とのご依頼がありました。
ツバキは常緑性の低木から中木で、普通は高さ3-10m前後になり、高いものでは樹高15mにもなります。
ただしその成長は遅く、寿命は長いです。
枝はよく分かれて茂るため風通しよく剪定をしてあげた方がチャドクガの被害が少なく済みます。
定期的な剪定と消毒作業の実施をオススメいたします。
アベリア剪定
2023.09.27
![]() アベリア剪定前 |
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![]() アベリア剪定後 |
リピーター様から、「アベリア生垣を剪定してほしい」とのご依頼がありました。
アベリアは鐘形の小さい花を多数咲かせ、花の香りは強いです。
また花は白色でやや淡紅色を帯びており、香りや花を楽しむことができます。
道路沿いの生垣の場合、道路側から通常通り刈込作業を行います。
アベリアは成長が早いため定期的に剪定して大きさを維持されることをオススメいたします。
